2008年11月30日

予告 44話 歪んだ家

土・日は、【愛讐のロメラ】がお休みだからさみしいです〜もうやだ〜(悲しい顔)

ドラマを見た後は、次回の展開をあれこれ想像しながら、お仕事に…。

って、集中できないか〜exclamation&question

明日の予告がHPにあったので、ちょっと見てきちゃいました〜黒ハート

44話 歪んだ家
あらすじ:
恭介が加賀見病院に戻ってくる。何が狙いなのか、と問う珠希に、殺人者のいる加賀見家から病院を取り戻す、と答える恭介。加賀見家にとって邪魔な人間は恭介でも容赦しない、と珠希は警告した。加賀見病院に研修医が来る。外科医志望だがオペが怖い、という彼に、珠希は内科での研修を決める。が、恭介は珠希に逆らって、外科の指導医、佐竹に研修医を任せる。その夜、悟は亮太の遺書を読んだことを珠希に打ち明ける。そこへ、病院から電話がかかる。研修医がミスをしたと...。
posted by ちほりんしゃん at 14:55| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

43話 夫婦の罪

43話 夫婦の罪
あらすじ: 歩美は恭介に、亮太の遺書の事を話す。
 映子の病室を訪ねた恵は、悟と恭介が仲の良い昔の関係に戻ったように会話をしていたと告げる。加賀見家のことを一切預かる映子を労わる恵は、改めて悟が幸せに暮らせていることの礼を言う。
 珠希は以前から、仁を病院の理事にするつもりで謙治に働きかけていたが、ようやく謙治もこの件を認める。そのことを珠希が仁に伝えていると、恭介が現れ、かつては嫌っていた仁と親しげに話す珠希を皮肉る。
 病院へ戻る決心をした恭介は、亮太の遺書のことで珠希に詰め寄る。珠希は遺書の内容を否定。自分は幸せを手に入れるために悟と結婚したのだ、と恭介をはねつける。
 悟は謙治に、恭介が加賀見病院に復帰することを伝える。恭介の存在が加賀見家に悪い影響を与えるのではないか、と危惧する謙治。しかし悟はこれまでの築き上げてきた家族の絆を信じたい、と言う。
 恭介は映子に亮太の遺書のことを知らせる。加賀見家を出て一緒に暮らそう、と恭介は忠告するが、自分は謙治を信じている、と映子。その冷静な態度に、映子は全てを知っているのではないか、と恭介はがく然とする。二人の話を聞いていた珠希は、過去は忘れた、大切なのは今の生活だ、と映子に語る。
 映子が病室から姿を消し、慌てて珠希や謙治が映子を探す。謙治が家に戻ると、そこに映子の姿が。
 映子は謙治に亮太の遺書のことを話し始める。そして以前、謙治から英夫の手術をした時の気持ちを聞き、もしかしたら本当に謙治が英夫を殺したのかも・・・と考えたことがある、罪を受けるなら自分も同罪で何があっても謙治を守る・・・と続ける。
 いつの間にか戻っていた悟は、二人の会話に衝撃を受けていた。


珠希は何を企んでいるんだろう…と考えながら見ていると、
なんかぜんぜんわかんないです〜

サスペンスと違って、ぜんぜんわかんなくてイライラしそう…

作者の思う壺?

彩ちゃん、かわいい〜揺れるハート


posted by ちほりんしゃん at 15:41| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

41話「秘めた企み」&42話「再会…」

昨日の41話はお出かけしてたんで、ビデオにしっかりと録画して、堪能しました。
 
41話 秘めた企み
あらすじ:11年後、2008年秋。珠希は加賀見家にとっても、加賀見病院にとっても、なくてはならない存在になっていた。謙治の学長就任も、珠希が書いた論文を謙治の名で出したことが決め手になっていたほどだ。
 一方、とある病院では政治家の希和子が難度の高い心臓の手術を終え、執刀医の男性と話をしていた。その男性とは、何と恭介だった。今や恭介は世界的に名の知れた外科医となり、彼の秘書をしているのが歩美だ。
 恭介の帰国は秘密裏に行われたものだが、仁がそれを調べ上げ、悟に報告。彩の10歳の誕生日会が加賀見家で開かれる。
 彩は亡き亮太と誕生日が一緒だった。「彩は亮太の生まれ変わりかもしれない」と語っていた映子だが、彩と遊んでいると突然、倒れてしまう。急きょ加賀見病院に入院した映子は、急性肝炎だった。眠っていた映子が、うわごとのように「恭介...」とつぶやくのを付き添っていた珠希が聞いてしまう。
 翌日、恭介はアメリカへ帰ることになっていたが、映子が倒れたという連絡がホテルの部屋へ入る。それでも成田へ向かう恭介だが、途中で行き先を変更。母の顔を一目みようと加賀見病院を訪ねると、珠希と再会。


42話 再会…
あらすじ:恭介が映子の見舞いにくる。病院の廊下で偶然、再会する珠希と恭介。
 病室で眠っていた映子だが、恭介に手を握られると目を覚ます。目の前に我が子の姿を認め、涙があふれる映子だった。
 恭介が映子の病気のことを知ったのは、悟が連絡をくれたからだった。明日にはアメリカに戻ると語る恭介を淋しく見つめる映子。
 院長室を訪ねた恭介は、冷静に、映子のことを珠希たちに頼むのだった。映子の病室の前で再び顔を合わせた珠希と恭介だが、珠希は11年前の裏切りを恭介に謝罪。しかし恭介は、人の吐く言葉など信用しない、と感情のない顔で去っていく。
 どうしても恭介を忘れることが出来ず、彼を探してアメリカに渡り、彼の秘書として働く歩美だが、これ以上珠希が恭介に近づかないよう釘を刺す。「恭介さんと婚約しているんです」とつい言ってしまう歩美だが...。悟は自分で恭介を呼んでおきながら、内心では珠希がどう思っているのか、不安でしかたなかった。過去のことはすっかり忘れたように振舞う珠希。
 その日、映子の病室で、恭介と彩が偶然、顔を合わせる。初めて紹介された伯父、恭介に打ち解けて、病院内を案内する彩。その二人の姿に、珠希の心は張り裂けそうだった。
 悟は恭介に、加賀見病院へ戻ってきてほしい、と頼むが恭介は断り、アメリカへ戻ろうとする。帰り仕度をする恭介は歩美に日本に残るよう告げる。恭介の冷たい態度に歩美はつい亮太の遺書のことを話してしまう。

珠希が何を企んでいるのか…exclamation

と〜っても気になる〜exclamation×2



posted by ちほりんしゃん at 17:50| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日

40話 覚悟の結婚

【愛讐のロメラ】40話 覚悟の結婚

悟さん、かわいそ〜!!

3日も間があくと、ちょっと冷めてしまったかな〜?

ちょっと展開に無理があるんじゃないかと思えるところが、多少出てきたりして…

互いに秘密を抱えつつ、わが子の誕生を待ちながら穏やかに微笑む珠希と悟...。

これからどうなるんだろう....

やっぱ、楽しみ〜るんるん
posted by ちほりんしゃん at 18:18| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

来週の予告〜☆

今日から3日間も、愛讐のロメラが見られないです〜ふらふら

ちょっとさみしい〜。

って、かなりはまってるってことか〜あせあせ(飛び散る汗)

他の楽しみ見つければいいんだけれど、やっぱテレビ見てるのが一番、

お金かかんなくていいんですよね〜exclamation

つつましい生活です猫

愛讐のロメラのホームページで来週、火曜日の予告を見てきました。


【愛讐のロメラ】40話 覚悟の結婚11/25

(あらすじ)
 新しい命を宿した珠希は、悟の子だと言って、悟に結婚を申し込む。恭介への愛でなく、子どもへの愛に生きたい、と訴える珠希に、悟は結婚を決意した。
 2人の結婚宣言に、謙治、映子、そして恵は驚き、猛反対する。山梨へ帰った珠希は、加賀見家の墓前で一人、誓った。真実を取り戻すために、復讐に生きていくと...。
 1998年夏。珠希は臨月を迎え、悟はわが子の誕生を心待ちにしていた。そんなとき、悟は偶然、亮太の遺書を見つける。それを読んだ悟の顔色がみるみる変わって...。


いや〜、またまた速い展開ですexclamation

たのしみ〜猫

posted by ちほりんしゃん at 19:00| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月21日

告発の遺書

【愛讐のロメラ】39話 告発の遺書

(あらすじ)
 恭介は外国での医療支援活動を決意し、珠希は自分も連れていって欲しいと言う。
 そんな珠希に、看護師が恭介に頼まれたという、恭介と亮太の検査の結果が書かれた書類を託す。書類を読んだ珠希は、骨髄の型が一致していたことを知り、ショックを受ける。謙治への失望と疑念が胸の内でどんどんと広がる珠希。
 骨髄一致の件を確認しようと、珠希が院長室に向かう。話を切り出そうとした瞬間、恭介がやって来て、珠希を自由にして欲しいと謙治に頼む。肝心なことが言い出せないままの珠希を連れて部屋を出る恭介は、3日後に発つ航空券を彼女に手渡し、成田で待ち合わせることを約束する。
 事実を知りたい気持ちでいっぱいの珠希に、歩美が亮太から託されていた遺書を持ってくる。安楽死の一件を週刊誌に話したことを珠希に打ち明け、詫びながら歩美は去って行く。
 遺書に書かれていたこと。それは13年前の英夫の転落死についてだった。そこで何か、謙治が重大な秘密を握っているとにらんだ亮太は、自分の死によって謙治の心を動かそうとしたのだ。自殺は亮太なりの謙治への"メッセージ"だったのだ。
 謙治に会いに行った珠希は真実を明らかにしようとする。珠希が何を言っても取り合わない謙治だが、急に珠希の意識が無くなる。
 目を覚ました珠希に告げられた言葉は"妊娠"だった。それは恭介との愛の結晶だと確信する珠希。しかし今の彼女に、亮太のことをうやむやにして海外に行くことはどうしても出来ない。
 珠希は悟に「あなたの子」だと妊娠を告げ、彼との結婚を選択。加賀見家に入ることを決意する。


生まれてくる子はど〜なるんだろう?

毎回、なんか〜ほんと展開はやくって〜exclamation

え〜え〜の連続ですあせあせ(飛び散る汗)

もう39話なんですね。前半、ほとんど見てないです〜

そのうち、再放送するかな〜?

来週は火曜日なんですねTV
posted by ちほりんしゃん at 15:49| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

愛の犠牲

【愛讐のロメラ】愛の犠牲

今日のあらすじ:亮太を安楽死させ、

珠希も自ら命を絶とうとして、恭介に発見され、助けられる。安楽死の

ことが、週刊誌に掲載される。謙治は事実無根と否定するが、「安楽死

させたのは自分だ」と、恭介が名乗りでる。珠希は、真実を公表しよう

とする。恭介は珠希を引きとめ、珠希と同じ罪を背負って生きていきた

い、と抱きしめるのだった。恭介は病院を辞める決心をする。珠希も、

自分はもう病院にいる資格はないと、辞職を願い出る〜〜


いや〜、今日の展開もすごかったですね〜!

明日はどうなるのか、楽しみですね〜

ほんとおばちゃんです〜もうやだ〜(悲しい顔)

外は雪が降ってます〜雪
posted by ちほりんしゃん at 19:27| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

ちほりんの日記♪すた〜と

最近、昼ドラにはまってます。
だ〜れも聞いてくれないから、日記でつらつら書くことにしました〜わーい(嬉しい顔)

東海テレビ、「愛讐のロメラ」にはまってま〜す揺れるハート

「讐」って難しい漢字ですよね! なかなかでてこやしない…。

「愛執」か「哀愁」ですよね〜普通!!

復讐の「讐」に「愛」がついて、「あいしゅう」なんですね…深いですexclamation×2

まあ、それはおいといて…と〜、今日の展開、すごかった〜exclamation

や〜昼メロですよね〜って、
いっても見てない人にはわかんないだろうけど…
ちほりんも、途中から見出したからイマイチ展開がわからない…。

で、「愛讐のロメラ」のHP見つけていろいろとお勉強!
       東海テレビ昼ドラオフィシャルサイト


★「ロメラ」の意味がわかりました〜ぴかぴか(新しい)

「ロメラ」とは、スペインで歌われる曲の一種で「巡礼者」を意味するもの。どんな苦境の地であれ、そこから決して逃げようとしない珠希の生き様は、まさに自らの「愛」を貫く過酷な巡礼の旅のようです。

ということでした〜猫 愛讐のロメラ 関連グッズ


posted by ちほりんしゃん at 00:00| Comment(0) | 愛讐のロメラ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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