2009年04月22日

エゴイスト 13話 変化

エゴイスト

13話 変化
あらすじ:
 玲子に愛されなかった明里は深く傷つくが、24年間、自分を育ててくれた綾女にまで裏切られる。綾女が自分のことを「人質」と思っていたのだ。絶望した明里はあてもなく街をさ迷う。
 玲子が綾女に会いにいったことで、玲子自身が不利な立場に陥るのを、善場が心配する。自分の娘が酷いことになっているのではないか、と不安になり、行かずにはいられなかった、と気弱な一面を見せる玲子。
 そのくせ、自分の娘なのに、明里と初めて会ったときから何も感じなかった、と自嘲する。
 翌日、明里は家にも帰らず、仕事も無断で休む。このまま明里が消えてくれればいい、と香里は思う。


明里が、自殺でもするんじゃないかと、ハラハラしましたどんっ(衝撃)

でも、「自分は逃げない」って、また戻ってきたんですよねたらーっ(汗)

エライな〜っと、思わず感心してしまいましたるんるん

その強さは、やっぱお母さん似…かな??


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posted by ちほりんしゃん at 22:36| Comment(0) | エゴイスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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